IP ゲーム制作スタジオ
ゆるキャラ・ブランド IP をゲームに。HTML5 / モバイルのカジュアルゲームで遊ばれる広告資産を作る。
自社のゆるキャラ・キャラクター・ブランド IP を題材にしたカジュアルゲームの企画・開発・運用サービスです。ブラウザで即遊べる HTML5 ゲーム(LP・店頭 QR・LINE/Telegram ミニアプリ)からモバイルアプリ、リワード連動キャンペーンまで対応。「遊ばれる時間」をブランド接触時間に変える、AI 時代のエンゲージメント施策です。日本品質のゲームデザイン × マレーシアの開発コストで、従来の 1/3 のコストを実現します。
期間
HTML5 6〜10週 / アプリ 3〜6ヶ月
価格
HTML5 RM45,000〜 / アプリ RM150,000〜
主な成果
5 項目
このサービスで得られるもの
- IP の世界観を体験化するオリジナルゲーム
- 平均プレイ時間 = ブランド接触時間の獲得
- ゲーム経由の会員登録・来店・購買への導線
- 日馬2市場同時展開(多言語: 日英馬中)
- キャンペーン・季節イベントに合わせた運用
標準プロセス
ゲーム企画・プロト
- IP 分析とゲームメカニクス選定(ランナー/パズル/育成 等)
- コアループ設計・収益/KPI 設計
- プレイアブルプロトタイプ制作
本開発
- アート制作(IP ガイドライン準拠)
- 実装・サウンド・多言語対応(日英馬中)
- QA・デバイステスト
リリース・運用
- 配信(Web/LINE/Telegram/ストア申請)
- 分析ダッシュボード・A/B テスト
- イベント・報酬キャンペーンの継続運用
料金プラン
ストア配信のカジュアル/育成ゲーム
リリース後の運用・イベント・改善
- 日本人ゲームディレクター + マレーシア開発チーム
- 多言語実装(日英馬中)
- 既存ゆるキャラ・IP がない場合は IP 開発(ip-character)との同時着手も可能
- 広告運用費
- App Store / Google Play の開発者アカウント費用
- ゲーム本体(ソースコード納品オプションあり)
- ゲームデザインドキュメント(GDD)
- アートアセット一式(IP 二次利用ガイドライン準拠)
- 分析ダッシュボード
- 運用プレイブック
課題
若年層の来店頻度が低下し、アプリ会員の継続率も伸び悩んでいた。
アプローチ
店舗マスコットを主役にした HTML5 ランナーゲームを開発。スコアに応じた店頭クーポンを毎週発行。
結果
8週間でプレイ 92万回、クーポン利用率 31%、アプリ会員 +4.7万人。
※ 顧客情報秘匿のため、業界カテゴリのみ公開しています。
よくある質問
ゲーム化に向く IP と向かない IP はありますか?
キャラクターの動き・性格が想像しやすい IP はゲーム化に向きます。まだ IP がない場合は、ゆるキャラ・IP 総合プロデュース(ip-character)と同時に立ち上げるのが最も効率的です。
なぜマレーシアで開発するのですか?
日本の約 1/3 の開発コストで、英語・中国語・マレー語のネイティブ多言語対応が同時に実現できるためです。ディレクションは日本人ゲームディレクターが担当し品質を担保します。
最短でいつ公開できますか?
HTML5 カジュアルゲームであれば企画開始から最短 6 週間で公開可能です。